コーヒー屋 弘陽珈煎 店主のブログ

六甲〜須磨アルプス

六甲山系西端の須磨アルプスへ行ってきました。

 

2018041201

須磨浦公園から穏やかな海を背にし、

 

2018041203

桜は終わり、

山ツツジのトンネルがいたるところに。

 

コースとしては須磨浦公園駅より、

鉢伏山〜

旗振山〜

鉄拐山〜

栂尾山〜

横尾山〜

 

2018041202

2018041204

そして楽しみにしていた風化した岩盤を駆け登る、

馬の背と言われる岩々のコース

 

東山〜

板宿駅

という縦走コースでした。

 

今年は先日に続き六甲山は二度目でした。

まだまだたくさんのコースがあるこの兵庫の山系は

神戸の町と共に魅力的です。

 

 

| 店主 | Jog Cafe & 稽古 | 19:49 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
岩梯子

いつも見ていたブログが急に更新されなくなる、

今時分の年度末に多く見受けられるような気がします。

気分でも一新されたのでしょうか、

私のこのブログ、最近少々更新が少なくなりましたが、

どうど気長に覗きに来てやって下さいませ。

それにしてもやめるなら今までの愛読者に一言くらいあってもいいのにと思うのですが...

 

お天気の良い、そして穏やかな春日よりの週末、

阪急芦屋川駅から六甲山へ行ってきました。

久しぶりの登山で、

またその前の週にふくらはぎの肉離れもあって

心配はしたものの爽やかな風、

そして十分な気分転換になりました。

芦屋川よりいつもなら風吹岩ルートへと進めるのですが、

この日は荒地山を目指して登り始めました。

荒地山自体は標高も低く、

また展望台があるわけもなく

そう期待はしていませんでした。

どちらかというとその途中の岩場をはいつくばらせて登る、

「岩梯子」コースを楽しみにしていたのでした。

 

 

2018031603

大きな岩がゴロゴロ。

次の足を置く場所を確認しながら。

頭上の岩に気を付けながら。

時にはロープに頼ったりして。

 

 

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そして岩と岩の隙間をリュックを背負っていては通り抜けることができず、

まずはリュックを肩から外して体だけを通してやるだとか。

岩登り的要素の富んだコースでした。

 

荒地山を越え、風吹岩まで戻り、

行きとは違う岡本駅に下山するコースでこの日のハイキングは終了。

下山したところに保久良神社というところがあって、

ちょうど梅が満開で見ごろでした。

 

 

 

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いつも表六甲山から見える景色はどこからも神戸港と神戸の街並みばかりですが、

こうして梅越しに眺める神戸の街は新鮮でした。

 

 

| 店主 | Jog Cafe & 稽古 | 09:39 | comments(2) | trackbacks(0) | - | - |
秋も深まり

恒例の淀川市民マラソンも終わり、

イベント BIO-ICHがあって、

そしてお歳暮の準備とバタバタ続きでした。

昨日の日曜日、久しぶりの山行は4ヶ月ぶりの一人愛宕山!

落ち葉もサクサク、

彩り豊かな山腹は目と心の保養となりました。

山の頂きは気温がずいぶん低く、

スーパーで買って行った鍋焼きうどんがとても美味しい。

お天気がよく、いつものようにたくさんの人がハイキングに、

そしてお参りに登っておられました。

 

そうそう、愛宕さん境内のお手洗いが新たになっていました。

女性の方が今まではちょっとかわいそうな環境だったのですが、

男性一つ、女性二つの仮設トイレが設置されていましたよ嬉しい

今年はこれが最後になるのかな。

来年も安全を心がけて山登りをしようと。

そしてたくさんの人たちと触れ合えたらなと思います。

 

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| 店主 | Jog Cafe & 稽古 | 19:43 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
裏六甲

裏六甲の方から六甲山へ行ってきました。

東海道線の芦屋や王子公園辺りから登るのでなく、

三宮で神戸電鉄に乗り換えて、

西北へ回りこんだあたりからアタックしました。

登りは神戸電鉄有馬線大池駅から地獄谷と言われる谷を沢づたいに登ります。

大きな岩がゴツゴツと、

沢を対岸に渡ったかと思えばまた戻ったりと、

岩、岩、岩、沢、沢、沢...の連続でスリリングでした。

おまけにヘビも何匹か岩から頭を出してくれています。

恐る恐る通り過ぎて行きました。

 

 

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そんな道を掻き分け行くと目の前に滝が!

 

 

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ノースロードといわれる整備された道に出てきて、

カヌーがたくさん浮かんだ少しひんやりした穂高湖を眺めしばし休憩。

 

帰りはシェールさんが好んだといういシェール道から、

行きとは違うまた谷側の道を使い下山を試みました。

そしてふたたび神戸電鉄有馬線の谷上駅へ下山してきました。

もうすぐ17時近くなり少しあたりは暗くもなり、

台風のせいか道もはっきりしたものもなく、

少々不安にもなりましたが無事に下りることができました。

 

| 店主 | Jog Cafe & 稽古 | 16:01 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
比叡山三塔〜八王子山〜日吉大社

時間をかけてゆっくり比叡山を巡拝してきました。

コースは坂本の本坂(比叡山高校横)〜東塔エリア〜 西塔エリア〜

横川エリア〜八王子山〜日吉大社に下山する周回です。

 

<東塔>

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↑文殊楼

 

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↑大講堂

 

 

<西塔>

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↑浄土院

 

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↑常行堂・法華堂(にない堂)

 

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↑釈迦堂


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↑玉体杉の手前でとても不思議な光景に

 

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↑上は奥比叡ドライブウェイが走っています。

このトンネルをくぐれば横川エリアです。

 

 

<横川>

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↑横川中堂

 

 

<八王子山>

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↑八王子山 の牛尾宮・三宮(日吉大社の奥宮)

 

 

<坂本・日吉大社>

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↑日吉大社・東本宮

 

約5時間の行程でした。

| 店主 | Jog Cafe & 稽古 | 15:41 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
愛宕さん 千日詣り

富士山から一週間後の7月31日は愛宕山への千日詣り。

今年も行ってきました。

身体は思った以上に元気でした。

ただ登山口までの道中が大変です。

今年も高雄の栂ノ尾から林道を40分ほど上がっていったところにある、

首なし地蔵さんからの登山でした。

ここからの登山は愛宕神社まで約30〜40分ほどで楽なのですが、

車でここまで行くのがあまり気乗りしません。

道幅は一台しか通れないような山道で

舗装もされていないところが多く、

対向車が来たらどちらかが山際の脇へ寄せなければなりません。

年老いた親がいるとどうしてもこの登山道になります。

 

20170731-4

↑16時くらいから登り始めました。

この登山道は比較的に開けていて明るいのです。

清滝の表参道よりも京都市内が見渡せる箇所が多く、

この後、夜中にこの道を下山してくるのですが、

夜景がすごくきれいですし、

毎年お月さんがまん丸で足元を明るく照らしてくれます。

 

 

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↑17:00頃に神社境内に着いて、

まずお参りをすませて

火災要慎のお札を買求めます。

その頃にはご覧のようにおお陽さんが沈みかけ、

昼間の暑さと喧騒間がうってかわって静まったようになります。

 

護摩供養も終わりam12:00くらいからヘッドライトを照らし下り始めます。

スタート地点の首なし地蔵までの間、

ナイトウォークを楽しむハイカーと何グループかすれ違いました。

信仰とハイクで賑わいを見せる愛宕山、

今年も無事にお参りできました。

この日は夜通しで神社境内は賑わっています。

まだお登りになったこと無い方は一度訪れてみてください。

特に京都の方は是非この愛宕の夏を体験していただきたく思います。

 

| 店主 | Jog Cafe & 稽古 | 14:19 | comments(2) | trackbacks(0) | - | - |
富士登山

人生初の富士山へ登ってきました。

富士山への登頂ルートは吉田ルートが有名ですが、

私はバスで五合目まで連れて行ってもらいそこからスタートする

富士宮ルートバスツアーという登山ガイド付のツアーで登ってきました。

富士宮市から登るこのルートはバスで五合目まで行ける標高が

他のルートと比べて一番高いところからのスタートとなります。

ですので頂上までの標高・距離は最短となります。

ただそのかわり特に後半最後は急な登りが続きます。

山道というイメージより大きな岩っころを登るって印象です。

 

スタートの五合目ですでに標高約2380mで、

まずは身体を小一時間ほど慣らさないといけません。

一度は登ってみたいとそう思い続けた富士山、

この五合目に着いてここから初めて見上げた富士山を見た時点で

涙があふれんばかりの感動を覚えました。

そんな私ですから登頂したときの感動は言葉にできません...

五合目を16時頃出発しました。

 

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(↑五合目〜六合目)

五合目の辺りでもう雲海が広がっています。

思わず息を呑みました。

 

七合目山小屋に19時頃到着。

元祖七合目山口山荘とかいうところでした。

着くなり各自の寝床に収容...いや、案内され、

それ以後はほとんど身動き取れないような格好となりました。

ここで仮眠をとり23:45頃頂上目指して出発です。

この時点で少し頭痛と吐気を感じていました。

中途半端に仮眠などとらずに身体を休めるだけでもよかったのではと 後で思いました。

山小屋なんていうかっこいいロケーションでの

ひびきの良い山泊なんてものではありません。

 

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(↑九合目辺りの休憩所)

もちろん何度も休憩を挟んでくれました。

さすがガイドさんで、参加者皆さんの様子をよく見ているとは思いました。

あともう少しで頂上というところになると 連なるヘッドランプの渋滞が多少ありました。

 

 

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(↑火口付近)

am3時、ようやく頂上に到着しました。

火口内はおどろおどろしく思えました。

この周囲を周るのに約1時間かかるとのことでした。

 

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(↑浅間大社奥宮)

浅間大社奥宮をお参りしました。

その後はとにかく吐気からくる眠気と寒さで大変な目にあいました。

低温体温症になりかねないから寝ないほうが良いとのガイドアドバイス。

とにかく体を丸くしてご来光を待ち続けました。

富士山の頂上はどこからでもご来光が拝めます。 さすが日本一のお山です。

うすいオレンジ色ににじんでくる遠くの雲海は神秘的でした。

 

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(↑ご来光)

陽は必ず昇ってくるのです。

この日ちょうど二十歳の誕生日を迎える息子が

元気で成人になれたことを感謝せずにいられません。

あと世界平和も祈ったり...

パワースポットなんて言葉はあまり好きではありませんが、

こうして内から抑え切れず湧き出てくる祈りのようなものを

一気にお引き受けしてくる場所なんだここはと、

そう思わずにいられませんでした。

 

 

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(↑富士山本宮浅間大社)

下山後、またバスに乗り温泉に入り昼食をし、

そして最後に富士山本宮浅間大社に連れていってもらいました。

つい先ほどその奥宮へ御参りに行ってきたと思うと

こちらの神社にもご縁を感じました。

火山神(浅間神)の信仰として広がった浅間信仰は

この富士山の麓から広がった 富士山を信仰とする神社です。

日本各地にある浅間神社はこちらの浅間大社を総本宮としています。

今年のNHK大河ドラマの舞台となっている静岡ですが、

神社は予想を反してひっそりとしていました。

 

こちらでの参拝を最後にこのバスツアーはしめくくられ

無事京都に戻ってきました。

 

裾野が広く、頂高く、孤高で美しく、

そして登ってみると近くではそのような姿は一切見ることができません。

上から覗く火口内はゴツゴツ重圧的で、

山肌には大きな岩石がゴロゴロし、

幾度も進もうとする足を遮ります。

そんな遠くから見る富士山と富士山頂上の地に足を付けて見た富士山、

富士山全体に宇宙の真理があるように思えました。

大げさか...

 

高山病らしき症状も少しあり、

頭痛と吐気を感じていたので、

剣ヶ峰へは断念し結果的にその場でご来光を待つことになりました。

残念ではありましたが、

こんなに天候に恵まれるのもめったにないと

ガイドさんが言っていました。

この夏、とても貴重な体験ができました。

もし来年も来れることができればと今から期待しています。

 

 

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| 店主 | Jog Cafe & 稽古 | 13:05 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
 梅雨の愛宕山

昨日は娘の模擬テストで西大路の方まで送りに出たので

その足で清滝道を走らせました。

愛宕山表登山口8:20分からのハイキング開始。

この日の山道ですが梅雨の中休みとあって、

いつも以上の多くのハイカー。

さて汗、とにかく湿度が高い高い...高い暑い

もう汗でびっしょり、

速乾性?そんなの間に合わないし、

ペットボトル2本、

あっという間に飲み干すほどでした。

頂上でも気温は20℃と、

下りでずいぶん足にきている登山者がたくさんおられました。

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夜は祇園のライブハウス「シルバーウィングス」へ友達のライブに出掛けました。

とてもダンディーなギターリストの友達で、

スポットに当ってステージに立つ姿は我々中年の模範です。

疲れた身体にスッコッチと音楽でゆっくり時間が流れました。

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| 店主 | Jog Cafe & 稽古 | 19:09 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
綿向山

滋賀県日野町の綿向山へ行ってきました。

日曜日早朝、名神に入り蒲生ICまで。

竜王ICチェンジで下りようと思っていたのですが、

今はETC専用の蒲生ICというのができているのですね。

ここの方が日野まで行くのに近いのではと思ったのですが

あまり変わらなかったような気がします。

綿向山駐車場まではICを出て30分。

鈴鹿山系は山ビルが多く棲息しています。

梅雨時期から11月初旬くらいまでは要注意...との情報でしたので、

前日に困ったときのモンベルだのみで買ったのはコレ↓

20170528-3

駐車場でこの「ヒル下がりのジョニー」を足元の裾、登山靴、靴下にかけ、

そして出発。

結果的にヒルは見かけませんでした。

今週晴れ間も多く、

この日は風もあって乾燥していたことが良かったのでしょう。

来週くらいからジメジメしてくるかと思いますので、

このジョニーが役立つ季節になるかと。

 

 

 

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五合目休憩所の「夢咲の鐘」。

一応初めてなので鳴らしていきました。

この場所も日野の町が見渡せていいポイントでした。

 

 

 

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頂上はこの通り拓けたところで、

風が少々ありましたがガスもなく

雲が早く動いている様がとても気持ちよかったです。

 

 

 

20170528-2

鈴鹿山系の稜線がくっきりと見渡せる頂上です。

気分も晴ればれしてきて

そしてランチタイム。

 

 

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お昼ご飯は初めてのアルファ化米のドライカレーでした。

お湯を入れて15分で完成。

ん...コンビニでおにぎりを買って登っても良かったかな。

 

 

山科から1時間半ほどでこんないいところがあるとは。

また行きたいです。

 

 

| 店主 | Jog Cafe & 稽古 | 19:35 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
第37回奥びわ湖健康マラソン

 

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が、そんな痛みにも耐え、

今年も滋賀県最北端の奥びわ湖マラソン大会で(全力?)疾走しました。

 今回でおそらく4回目のエントリーだったと思います。

 

 

 

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西浅井町の中学生と住民が主体となりエイドでのおもてなしや

沿道の大きな声援が後押しとなりゴールできました。

大変のどかなコースです!

 

 

 

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母の日に何も渡していないので、

お土産によもぎ餅でも買って持って行ってきます。

 

 

 

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椥辻のかぽりさんで塩分と水分の補給(アルコール補給?)して帰ります。

 

| 店主 | Jog Cafe & 稽古 | 17:33 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
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